【2022年最新】コスパ重視!中華スマホのおすすめ7選!
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まま子さん
スマホを色々見てたんだけど、中国とかのスマホってけっこう安いのが多いわよね。でも、ちゃんと使えるのかしら?
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すーちゃん
中華スマホにはピンからキリまであるんだけど、大手メーカーの機種からしっかり選べば快適・便利に使えるよ!
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まま子さん
そうなのね。おすすめの中華スマホを教えて!

中国メーカーが開発・販売している「中華スマホ」は、低価格で高性能だったり多機能だったりと豪華な仕様の製品が次々に登場しています。

しかし全てが素晴らしいわけではなく、良い機種を選ぶにはしっかりメーカーや特徴を見極めることも重要です。

この記事では、おすすめの最新中華スマホを7種類紹介します。

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中華スマホとは?

中華スマホとは、中国のメーカーが販売しているスマートフォンです。

スマートフォンは色々な国で開発されていますが、中華スマホは価格の安さが大きな特徴として挙げられます。

ただ安いだけでなく、高性能なCPUが搭載されていてゲームなどが快適に動くなど、仕様が充実している機種もたくさんありますよ。

中華スマホって危なくないの?

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まま子さん
ちょっと心配なんだけど…中華スマホって安全なの?

中華スマホは中国メーカーが作っているということで、セキュリティなどの安全性がどうしても心配になってきてしまう方は少なくないでしょう。

個人情報が盗まれるのではないか、突然使えなくなるなどの問題が起こるのではないかなど、不安がありますよね。

中華スマホの安全性については、「絶対に安全!」とまでは断言できないのが事実ではあります。

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すーちゃん
なかなか難しいところなんだよね。

情報を無断で外部に送信していたなどのトラブルが報告されたケースが過去にありますし、HUAWEIというメーカーのスマホは米国に制裁を受けて自社のスマホにGoogleのサービスを搭載できなくなってしまったこともありました。

安全性を徹底的に重視したい場合は、どうしても不安なら無理に中華スマホを選ばないことも重要です。

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すーちゃん
アメリカのiPhoneやPixel、日本の富士通やソニー製スマホなど、中華じゃないスマホも色々あるから、中華はNG!と感じる人は他のメーカーから選ぼう。

注意!Amazonなどで買える激安中華スマホは国内使用がアウトなことも

中華スマホは大手キャリアや格安SIMなどで広く取り扱われていますが、中にはAmazonなどの通販や海外からの輸入でしか買えないものもあります。

通販などで売っている中華スマホの中には、日本で使うために必要な「技適」認証が通っておらず、国内でそのまま使うと違反になってしまうものもあります。

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すーちゃん
使った結果本当に罰則を受けた!みたいなケースはほとんど見当たらないんだけど、アウトな行為なのは間違いないから注意。一応国に申請を出せば問題なく使えたりするんだけどね。

中華スマホを購入する際は、OPPOやXiaomiなどのメーカーが国内で正規販売をしている機種から選ぶのがおすすめです。

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すーちゃん
なお国内展開をしているメーカーでも、海外向けで技適がないスマホがあったりするからメーカーだけで選ばないように注意。

中華スマホはIIJmioやOCNモバイルONEでセール販売が盛ん!

中華スマホは、IIJmioやOCNモバイルONEといった格安SIMで回線契約とセット購入をすればさらに安く入手できます。

IIJmioは2GB850円、OCNモバイルONEは3GB990円など、回線自体も非常に安価な料金設定になっていますよ。

中華スマホの購入に合わせて携帯キャリアも格安SIMに乗り換えれば、通信・通話料金も安く抑えられるので一石二鳥です。

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【2022年最新】中華スマホのおすすめ機種7選

2022年4月現在、格安SIMとセットでお得に購入できる中からとくにおすすめの中華スマホを厳選して7種類紹介します。

いずれも価格や性能、機能などが優れている機種なので、今回紹介するラインナップの中から自分に合った1台を探してみてくださいね。

Redmi Note 11は980円から買える激安中華スマホ!

出典:IIJmio公式サイト(https://www.iijmio.jp/device/xiaomi/redminote11.html)

とにかく安く、できるだけ快適に使える性能のスマホを手に入れたい方におすすめなのがRedmi Note 11です。

Redmi Note 11は、中国の大手スマホメーカー・Xiaomiが販売しています。

Redmi Note 11のスペックと価格
価格(IIJmio) 21,800円→MNP一括980円
CPU Snapdragon 680
メモリ 4GB
ストレージ容量 64GB
カメラ アウトカメラ5,000万画素+800万画素+200万画素+200万画素/インカメラ1,300万画素
画面 6.43インチ、2,400×1,080
重さ 179g
バッテリー容量 5,000mAh
おサイフケータイ・防水 おサイフ非対応・防水IPX3・防塵IP5X

Redmi Note 11はなんとIIJmioで一括980円から購入可能、通常価格でも21,800円と非常に安価ですが、ネットサーフィンや動画再生、SNSなど一般的な用途をしっかりこなせる性能を持っています。

雨が降ってきても大丈夫な程度には防水性能を備えていますし、画面も定価2万円程度のスマホとしては珍しく有機ELディスプレイを搭載しています。

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まま子さん
有機ELって、液晶よりキレイなやつよね?
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すーちゃん
発色が良くて見やすいんだよね。黒い色の表現が自然だったり。

90Hz駆動対応により、画面のスクロールもとてもなめらかですよ。

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すーちゃん
SNSやブラウザを見る時に、画面を動かしながらでも文字を追いやすかったりするんだよね。

弱点としては、Redmi Note 11はおサイフケータイ非対応なので、モバイルSuicaなどを使いたい方はご注意ください。

おサイフケータイが不要であまり3Dゲームなどをしない方なら、まず検討してみたいのがRedmi Note 11です。

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Mi 11 Lite 5Gは高めのスペック・おサイフ対応ながら1万円台で買える!

出典:IIJmio公式サイト(https://www.iijmio.jp/device/xiaomi/mi_11_lite_5g.html)

Mi 11 Lite 5Gは、Xiaomiが販売している低価格ながら高性能・多機能な中華スマホです。

Redmi Note 11と比べて、全体的に性能が高めになっています。

Mi 11 Lite 5Gのスペックと価格
価格(IIJmio) 38,000円→MNP一括16,100円
CPU Snapdragon 780G
メモリ 6GB
ストレージ容量 128GB
カメラ アウトカメラ6,400万画素+800万画素+500万画素/インカメラ2,000万画素
画面 6.55インチ、2,400×1,080
重さ 159g
バッテリー容量 4,250mAh
おサイフケータイ・防水 おサイフ対応、防水IPX3・防塵IP5X

Mi 11 Lite 5GはSnapdragon 780Gという高性能なCPUを搭載しているので、1万円台から買える機種としては最高クラスの性能です。

3Dゲームなども、サクサク快適に動作しますよ。

発売当初は実のところゲームの動作がいまいちだったのですが、後にアップデートで解消されました。

Mi 11 Lite 5Gはストレージ容量が128GBと大きいので、写真や動画、アプリなどをたくさん保存できるのも良いですね。

画面サイズが大きめながら、重量が約160gと軽めなのも嬉しいポイントです。

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すーちゃん
大きいスマホって200g近い重い物も多いから、軽量なのはかなり魅力的。長時間持ってても疲れづらいよね。

さらにMi 11 Lite 5Gはおサイフケータイ対応なので、モバイルSuicaやWAON、nanacoなどの電子マネーもしっかり使えますよ。

目立った欠点はなく充実したスマホなので、おサイフケータイが必要で機種選びに迷ったらまず検討したいのがMi 11 Lite 5Gです。

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すーちゃん
強いて言えば防水性能はそこまで高くないから、防水重視なら他の機種も検討しよう。
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Reno5 Aはおサイフ・防水対応で9,600円の高コスパ!

出典:IIJmio公式サイト(https://www.iijmio.jp/device/oppo/reno5_a.html)

Reno5 Aは中国のスマホメーカー・OPPOが販売していて、IIJmioで9,600円から買える安さながら日本人向けに機能が充実しているのが魅力です。

Reno5 Aのスペックと価格
価格(IIJmio) 31,400円→MNP一括9,600円
CPU Snapdragon 765G
メモリ 6GB
ストレージ容量 128GB
カメラ アウトカメラ6,400万画素+800万画素+200万画素+200万画素/インカメラ1,600万画素
画面 6.5インチ、2,400×1,080
重さ 182g
バッテリー容量 4,000mAh
おサイフケータイ・防水 対応

Reno5 Aはおサイフケータイ対応で、防水・防塵性能もIP68という非常に高い状態です。

ある程度ゲームなどもしっかり楽しめるCPU性能、ストレージ容量も128GBと大きく、全体的に充実した仕様になっていますよ。

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まま子さん
Mi 11 Lite 5Gの防水性能が物足りない場合は、Reno5 Aを選べば良さそうね。

筆者としては、指紋認証センサーが押しやすい背面にあるのもReno5 Aの魅力だと感じています。

背面のセンサーは机に置いた状態だと使えないのが難点ではありますが、面積が広いこともあってか側面にセンサーがあるスマホより認証エラーが起こりづらい印象です。

Reno5 Aの注意点としては、筆者が以前使ってみたときの印象としてはカメラのマクロレンズにはそこまで大きな期待をしないほうが良い印象です。

標準のレンズや超広角レンズは十分綺麗なのですが、マクロレンズは暗めでざらついたようなイマイチな写真になりやすかったですね。

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まま子さん
なるほどね。
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すーちゃん
近くの小物とかを撮るなら、無理にマクロレンズを使わず普通に2倍ズームとかで撮ったほうが良い印象。
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Zenfone 8 Flipは自撮りに強い!ハイエンド中華スマホ

出典:IIJmio公式サイト(https://www.iijmio.jp/device/asus/zenfone8_flip.html)

Zenfone 8 Flipは、台湾のスマホメーカー・ASUSのSIMフリースマートフォンです。

Zenfone 8 Flipは、今回紹介するスマホの中でもトップクラスの性能の高さとなっていますよ。

Zenfone 8 Flipのスペックと価格
価格(IIJmio) 256GB:76,800円→MNP一括54,980円

128GB:66,800円→MNP一括44,900円

CPU Snapdragon 888
メモリ 8GB
ストレージ容量 128GB/256GB
カメラ 6,400万画素+1,200万画素+800万画素
画面 6.67インチ、2,400×1,080
重さ 230g
バッテリー容量 5,000mAh
おサイフケータイ・防水 非対応

Zenfone 8 FlipのCPUはSnapdragon 888という、2021年発売のスマホとしては最高クラスの性能です。

最新の3Dゲームなども、高い性能が求められる高画質設定などで快適に動作しますよ。

またカメラが独特な仕様で、アウトカメラが自動でせり上がってインカメラにもなるしくみになっています。

アウトカメラとインカメラが共通な結果、Zenfone 8 Flipでは自撮りの際も風景などと同じくきれいに写真を撮影できますよ。

カメラレンズがモーターで動くので、ちょうど良い位置に調整してベストな構図の写真などを撮影できるのも面白いですね。

Zenfone 8 Flipの弱点はおサイフケータイと防水に非対応なことなので、機能性重視の方はMi 11 Lite 5Gなども検討してみましょう。

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moto g31は有機ELのキレイなディスプレイで500円から!

出典:IIJmio公式サイト(https://www.iijmio.jp/device/motorola/motog31.html)

moto g31は、モトローラが販売している500円から入手可能なSIMフリースマートフォンです。

モトローラは本社がアメリカにありますが、中国のlenovoの子会社であるため事実上中華スマホということになっていますよ。

moto g31のスペックと価格
価格(IIJmio) 21,800円→他社からの乗り換えで500円
CPU MediaTek Helio G85
メモリ 4GB
ストレージ容量 128GB
カメラ アウトカメラ5,000万画素+800万画素+200万画素/インカメラ1,300万画素
画面 6.4インチ、2,400×1,080
重さ 181g
バッテリー容量 5,000mAh
おサイフケータイ・防水 おサイフケータイ非対応、防水IPX2・防塵IP5X

moto g31は低価格帯のスマホで、主に動画再生やネットサーフィン、SNSなどライトな用途向けとなっています。

おサイフケータイは非対応、防水は高い性能ではないものの若干雨水がかかる程度なら大丈夫です。

moto g31は有機EL画面を搭載していて、低価格モデルながら画面がキレイであることが売りとなっていますよ。

超広角レンズ搭載で、広い空間の写真を撮れるのも良いですね。

バッテリーが5,000mAhの大容量なので、電池持ちも丸一日しっかり使える安心の仕様となっています。

ライトな用途中心で、できるだけ安くスマホを持ちたい方はRedmi Note 11と合わせて検討してみてください。

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Xiaomi 11T Proはハイエンド・おサイフ対応中華スマホ!

出典:OCNモバイルONE公式サイト(https://www.ntt.com/personal/services/mobile/one/set/xm11tpro256.html)

Xiaomi 11T Proは、Xiaomiが販売しているコスパ最強のSIMフリー高性能スマホです。

Xiaomi 11T Proのスペックと価格
価格(OCNモバイルONE) 256GB:一括47,000円

128GB:一括41,500円

CPU Snapdragon 888
メモリ 8GB
ストレージ容量 128GB/256GB
カメラ アウトカメラ10,800万画素+800万画素+500万画素/インカメラ1,600万画素
画面 6.67インチ、2,400×1,080
重さ 204g
バッテリー容量 5,000mAh
おサイフケータイ・防水 おサイフケータイ対応、防水IPX3・防塵IP5X

2021年における最高クラスの性能を持つCPU・Snapdragon 888を搭載しているのに、Xiaomi 11T ProはOCNモバイルONEで4万円台から購入できてしまいます。

しかも、Xiaomi 11T Proはおサイフケータイにも対応していますし、防水性能も雨がかかっても大丈夫な程度には備えています。

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すーちゃん
Zenfone 8 Flipのほうがカメラ性能は上だけど、機能性はXiaomi 11T Proのほうが上って感じかな。

重量が200g超えで重いのは注意点ですが、とにかく安く最新ゲームなども楽しめる高性能・多機能スマホを手に入れたい方にはXiaomi 11T Proがおすすめです。

docomo回線通信速度3期連続1位!
OCNモバイルONE公式サイト

moto e7 powerは一括110円で買える激安・大容量バッテリースマホ

出典:IIJmio公式サイト(https://www.iijmio.jp/device/motorola/motoe7power.html)

moto e7 powerは、モトローラのなんと一括110円から購入可能な格安スマートフォンです。

moto e7 powerのスペックと価格
価格(IIJmio) 15,180円→MNP一括110円
CPU Helio G25
メモリ 2GB
ストレージ容量 32GB
カメラ アウトカメラ1,300万画素+200万画素/インカメラ500万画素
画面 6.5インチ、1,600×720
重さ 200g
バッテリー容量 5,000mAh
おサイフケータイ・防水 非対応

定価の時点で1万円台と非常に安価なこともあり、性能的にはネットサーフィンや動画、SNSなどのライトな用途向けとなっています。

おサイフケータイや防水にも対応していませんが、その分価格は割安です。

バッテリー容量が大きく、朝から晩までしっかり使えるのは嬉しいポイントですね。

できるだけ安く、子供に持たせる連絡用のスマホなどが欲しい場合にはmoto e7 powerを検討してみてください。

スマホ本体が110円~!端末セール開催中
IIJmio公式サイト

まとめ

今回は、おすすめの中華スマホを7種類紹介しました。

ポイント

  • 中華スマホは中国メーカーが販売しているスマートフォンで、価格が安いながらも機能や性能が充実している
  • Redmi Note 11はIIJmioでMNP一括980円からの激安!有機ELで画面がキレイ
  • Mi 11 Lite 5Gはおサイフケータイ対応の高性能モデル!IIJmioでMNP一括16,100円
  • Reno5 Aはおサイフ・防水対応で性能も十分!IIJmioでMNP一括9,600円
  • Zenfone 8 FlipはSnapdragon 888搭載のハイエンド&自撮りに強い高性能カメラ搭載!IIJmioでMNP一括44,900円から
  • moto g31は有機EL画面・IIJmioでMNP一括500円からの低価格
  • Xiaomi 11T ProはSnapdragon 888とおサイフ対応で4万円台!OCNモバイルONEで256GB47,000円
  • moto e7 powerはIIJmioでMNP一括110円から!連絡用などのライトな用途におすすめ

それぞれ価格や性能、機能などに優れたポイントがあるので、今回の解説を参考に自分に合った機種を見つけてみてくださいね。

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