IIJmioのeSIMってどう?概要から注意点、おすすめな人までご紹介!

ココに注意

2022年3月現在、IIJmioのeSIMベータ版は現在ありません。現在はギガプランにeSIM用のプランが用意されています。是非チェックしてみてください。

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すーちゃん
一大事!IIJmioで、eSIMのサービスが開始されたんだ。
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まま子さん
うん?eSIMってなぁに?
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すーちゃん
ざっくり説明すると、SIMカードのデータをスマホなどに書き込むことで、SIMカード無しで通信ができるサービスなんだ!

IIJmioでは「データプランゼロ」というeSIM専用のプランが提供されています。

eSIMとは物理的なSIMカードなしでも通信ができるサービスで、日本では最新iPhoneやiPad、GoogleのPixelシリーズなどがeSIMに対応しています。SIMカードの郵送を待たなくても通信を開始できますし、料金が安いので様々な活用法があるんです。

個人的には、eSIMはこれから普通に使われるようになるサービスだと思っています。物理的なSIMカードより、eSIMの方が便利ですから。

ということで本記事では、eSIMサービスの特徴や料金、どんな方におすすめかについて解説します。

また、eSIMの中でもおすすめされている「IIJmioのeSIM」も合わせて紹介します。

「eSIMの契約を検討している」という方はもちろんのこと「eSIMがどんなものが知りたい」という方もぜひ参考にしてみてくださいね!

最後まで読めばIIJmioのeSIMサービスもしっかり理解できるはずです。

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IIJmioからeSIMが提供開始!eSIMってそもそも何?

ココに注意

2022年3月現在、IIJmioのeSIMベータ版は現在ありません。現在はギガプランにeSIM用のプランが用意されています。是非チェックしてみてください。

IIJmioeSIM

出典:IIJmio公式サイト(https://www.iijmio.jp/esim/)

IIJmioで、個人向けのeSIMサービスが2019年7月18日から開始されました。

eSIMサービスはまだまだ対応する国内の通信会社が少なく、個人向けではドコモがdtab向けに提供しているくらいでした。

一方、IIJmioのeSIMは対応機種があれば誰でも契約可能で、ドコモ回線のデータ通信を利用することが出来ます。

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すーちゃん
それじゃあ早速みていこう!

eSIMとは、物理的なSIMカードがないSIMカードのこと、端末が対応していないとダメ

eSIMとはそもそも何かと言うと「物理的なSIMカードがないSIMカード」のことです。

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すーちゃん
実のところドコモのeSIMは物理的なカードがあったりとか、例外もあるけどね。

通常のスマートフォンでは、携帯会社と契約して手に入れたSIMカードを本体に入れなければ通信できませんよね?

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まま子さん
うんそうそう。あの小さいチップみたいなやつよね?

しかし、eSIM対応のiPhone 12やPixel5などであれば、eSIMを提供する携帯会社と契約することで、SIMカードのデータを本体に書き込んで通信をすることができます。そのため、物理的なSIMカードは不要となるのです。

物理的なSIMカードが不要となると、SIMカードの発行から郵送が無くなるため受け取りの手間も発生しませんし、契約を完了して対応機器にeSIMのデータを書き込むだけで、すぐに利用を開始ができます。

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まま子さん
なるほど。それは確かに楽かも。
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すーちゃん
そう。次世代のSIMカードって感じだよね!

eSIMのデメリットは、使える機種が限られることと音声通話SIMが少ないないこと

eSIMのデメリットとして考えられるのは、eSIM対応の機種がまだまだ少ない点と格安SIMではデータSIMのみでの提供になっていることです。

楽天モバイルや、2021年3月にスタートしたソフトバンクLINEMO、auのpovoであれば音声通話付きのeSIMが利用可能です。

日本ではiPhone 12などの対応機種を持っていない方は、まだeSIMを利用することできません。

IIJmioの場合は音声通話非対応なので、電話番号を使いたい場合はeSIMを選べないことにも要注意

なお以前は、eSIMを使う機種を変更する際の手数料がかかることもデメリットでした。

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まま子さん
いくらくらい?

もともとeSIMの機種変更時はSIMカード再発行手数料2,200円とSIMカード発行手数料220円で、合計2,420円でした。

しかし2020年3月19日より変更され、eSIMの機種変更にかかる手数料は0円になっているのでご安心ください。

IIJmio公式サイト:eSIM詳細

IIJmioのeSIMの料金・概要

ココに注意

2022年3月現在、IIJmioのeSIMベータ版は現在ありません。現在はギガプランにeSIM用のプランが用意されています。是非チェックしてみてください。

IIJmioeSIM

出典:IIJmio公式サイト(https://www.iijmio.jp/esim/)

2022年1月現在、IIJmioのeSIMで選べるプランは1種類に限られています。

音声通話のプランはないため、データ通信量を増やしたい方向けのサービスとなります。

料金やサービスの特徴など、概要をチェックしていきましょう。

データプランゼロは「基本料165円+パケット追加」で使える!

IIJmioeSIMでできること出来ないこと

出典:IIJmio公式サイト(https://www.iijmio.jp/esim/)

データプラン ゼロは2020年3月19日より追加されたeSIMの新プランで、基本料金が165円と激安です。

ただし基本料金だけでは通信できず、別途追加データ量を支払うことで1ヶ月最大10GBの高速通信が可能になります。

追加データ量(税抜)
1GB 330円
2GB~10GB 495円(1GBあたりの金額)
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すーちゃん
必要に応じて容量をチャージして使う形だね。

つまり、月1GB使うなら合計495円、2GB以上通信する場合は1GBごとにプラス495円かかります。

10GB使う場合は、総額4,950円ですね。

注意点としては、IIJmioの通常プランで使える低速モードへの切り替えはできないことが挙げられます。

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まま子さん
低速モードだけで格安運用!みたいなことはできないのね。

例えば、

  • 通信量が月によって変動する
  • データ通信をほとんどしない月がある
  • タブレットやノートパソコン用にSIMカードが欲しい

といった場合であれば、データプランゼロは非常にオススメです。

また、メインで使っているSIMの通信量がたまに足りなくなる人も、サブ回線としてデータプラン ゼロは活用しやすいかと思います。

IIJmioのeSIMに対応する端末

IIJmioのeSIMに対応するのは、SIMフリー状態である以下の端末です。

eSIM対応端末

  • iPhone 13シリーズ
  • iPhone 12シリーズ
  • iPhone SE(第2世代)
  • iPhone 11シリーズ
  • iPhone XS
  • iPhone XR
  • iPhone XS Max
  • Pixel5
  • Pixel4a(5G)
  • Pixel4
  • Pixel4 XL
  • Rakuten Mini
  • Surface Pro LTE Advanced
  • Surface Pro X
  • 11インチiPad Pro
  • 12.9インチiPad Pro・第3世代
  • iPad・第7世代
  • iPad Air・第3世代
  • iPad mini・第5世代
  • TransBook Mini(T103HAF-LTE、T103HAF-GR079LTE)

ドコモなどの大手キャリアで購入したiPhone・iPadは、SIMロックを解除が必要です。

まだまだ対応機種は少ないですが、将来的にはもっと増えていくと考えられます。

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すーちゃん
eSIM対応機種は徐々に増えてきたけど、まだまだ少ないからね。今後のさらなる普及に期待しよう
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IIJmioのeSIMの申込方法

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まま子さん
IIJmioのeSIMに申し込みをしたい時は、どうやってすればいいの?
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すーちゃん
IIJmioのeSIMを申し込みする方法にはWeb申込と店頭申込の、2つの方法があるよ。

IIJmioのeSIMの申し込みについて、Webと店頭での申込方法を紹介します。2つの方法で異なるところもあるので、自分がやりやすい方法を選んでください。

Webでの申込方法

IIJmioのeSIMをWebで申込む場合、初期費用3,300円がかかりますが、エントリーパッケージを利用すると、初期費用無料で契約することが可能です。

また、Web申込をする場合に必要なものは、

  • 初期費用または月額料金の支払いに必要な「クレジットカード」
  • 端末のセット購入をする時に必要となる「本人確認書類」メールアドレス

などです。エントリーパッケージを持っている方は、忘れずに提出するようにしましょう。

申込の手順は公式サイトの指示に従っていけばいいので、必要とされる情報の入力や必要書類の提示など、表示される順番通りに行なってください。

ちなみに、本人確認書類は「氏名・住所・生年月日の記載があり、IIJmio登録の情報と一致している書類」とされていますが、マイナンバーが入っているものは基本的に使用できません。

店頭での申込方法

店頭でeSIMの申込を行う際は、以下の店舗で行えます。

  • ビックカメラ
  • ソフマップ
  • コジマ
  • ヨドバシカメラ

店頭申込ではエントリーパッケージが使用できないため、初期費用3,300円が必要になります。

また申込に必要なものはWeb申込と同じものを提示すれば受付してもらえるので、忘れ物がないようにしてください。

申し込みが終了すると、eSIMを書き込むためのプロファイルが提示されるので、後述するeSIMの書き込み方法で設定してください。

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eSIMはどんな人におすすめ?

ココに注意

2022年3月現在、IIJmioのeSIMベータ版は現在ありません。現在はギガプランにeSIM用のプランが用意されています。是非チェックしてみてください。

eSIMにはメリットもあればデメリットもあるので、おすすめな方はある程度限られてきます。

主に以下の3つに当てはまる方は、eSIMをうまく活用できるはずです。

  • 大手キャリアのプランと合わせて使い、料金節約や両社のサービスを活かしたい人
  • 最大10GBのデータ容量を追加・動画再生などで活用したい人
  • すぐにSIMカードを使い始めたい人

なお、対応機種を持っていることは大前提となるのでご注意ください。

①大手キャリアのプランと組み合わせて、通信料金を節約&両社の便利サービスを活用したい方

IIJmioeSIM

出典:IIJmio公式サイト(https://www.iijmio.jp/esim/)

IIJmioのeSIMは6GB1,650円や1GB495円など、大手キャリアで直接同程度の容量を使うよりも、定額プラン+IIJmioのeSIMのほうが安上がりになるケースがあります。

ドコモの「ギガライト」単体で7GB使う場合と、「ギガライト~1GB+IIJmioのeSIM6GB」を組み合わせる場合で料金を比べてみましょう。

ドコモ単体とドコモ+eSIMの料金比較
ギガライト~7GB ギガライト~1GB+IIJmioのeSIM(6GB・β版)
月額料金 6,545円 4,950円

ご覧の通り、通信用にeSIMを契約したほうが、ドコモ単体より1,595円も安上がりになりましたよね

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まま子さん
本当だ!2つ契約した方が安いのね。

他にも、大手キャリア+IIJmioのeSIMの組み合わせでは、以下のようなメリットを受けられます。

  • ドコモメールなど、大手キャリアのメールサービスを使える
  • auやソフトバンクの回線+IIJmioのeSIMなら、2種類の回線を使えるので、片方が圏外でも通信できる可能性あり

キャリアの便利なサービスを利用しつつ、費用を抑えてお得に使いたい方にとって、IIJmioのeSIMはお役にたつかと思います

IIJmio公式サイト:eSIM詳細

②最大10GBのデータ容量をプラス、スマホやパソコンで大容量通信を気兼ねなく楽しみたい方

eSIMでは最大10GBのデータ容量を利用できるため、スマートフォンやパソコンなどで大容量通信をしたい方にも最適です。

普段の動画再生やアプリダウンロードなどにおける通信消費量をチェックして、最適な容量の組み合わせでeSIMを契約しましょう。

eSIMなら持ち歩くスマートフォンなどの機器が増えないので、モバイルルーター等の通信サービスに比べて管理が楽なのも嬉しいですね。

③面倒なSIMカード郵送なしで、すぐに通信を使い始めたい方

eSIMではSIMカードの郵送が行われないので、契約してすぐに利用開始したい方にも最適です。

例えば「あと100MBしか容量が残っていないので、SIMカードを契約して容量を増やしたい!」といった場面だと、家にSIMカードが届くのを待っていられませんよね。家電量販店などで契約するとしても、手間ですし、行くまでに容量が尽きてしまうかも可能性だってあります。

その点、eSIMならその場で契約・データのダウンロードをして利用開始できる(ある程度登録の待ち時間はかかるかもしれませんが)ので、荷物を受け取る待ち時間・移動時間が不要なのが便利と言えるでしょう。

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eSIMの書き込み方法

ココに注意

2022年3月現在、IIJmioのeSIMベータ版は現在ありません。現在はギガプランにeSIM用のプランが用意されています。是非チェックしてみてください。

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まま子さん
eSIMの申し込み後に必要になる、eSIMの書き込みはどんな事をすればいいの?
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すーちゃん
iPhoneやAndroidでeSIMの書き込み方法が変わってくるから、それぞれの手順を解説していくね。

お手持ちの端末に合わせた設定方法で、eSIMの書き込みを完了させましょう。

iPhone/iPadの場合

  1. 1.設定から「モバイル通信」をタップし、「モバイル通信プランを追加」を選択
  2. 2.アクティベーションコードをカメラで読み込む(アクティベーションコードは、申し込み後に送られるメールから確認できます。)
  3. 3.コードの読み込みが終わったら、次に「モバイル通信プランを追加」を選択
  4. 4.書き込みの完了を待ち、必要に応じて端末を再起動する
  5. 5.書き込みが完了し、問題がなければ設定終了

再起動しても設定がうまくいかない場合は、お問い合わせ窓口にお問い合わせください。

なお、iPhone/iPadでeSIMの書き込みを行うケースでは、すでにIIJmioの接続を利用するために必要な「APN設定プロファイル」がされた状態となっているため、追加設定の必要はありません。

Androidの場合

  1. 1.設定の「モバイルネットワーク」の横に表示されている「+」を選択
  2. 2.「+」選択後に表示される「代わりに SIM をダウンロードしますか?」をタップし、「次へ」を選択
  3. 3.アクティベーションコードをカメラで読み込み、「有効化」する
  4. 4.書き込みの完了を待ち、必要に応じてAPN 設定または端末の再起動を行う
  5. 5.書き込みが完了し、問題がなければ設定終了

APNの設定は、端末にデータ通信の接続先がプリセットされていれば、設定の必要はありません。

何か分からないことがあればiPhone/iPadと同様に、お問い合わせ窓口でお聞きください。

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すーちゃん
iPhoneのAndroidで表示される項目や操作が異なる部分もあるから、しっかり覚えておこう。
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eSIMの注意点

ここからはeSIMを利用する際の注意点を紹介します。契約して「利用できなかった」なんてことがないように、事前にチェックしておきましょう。

eSIMをキャリア端末で使用する場合には、SIMロック解除が必要になります。

加えて現在利用している端末がeSIMのサイズに対応していない場合は利用できないため、買い替えが必要になる点にはご注意ください。

現在使っている端末がeSIMに対応しているかどうかは、公式ページの動作確認端末から調べられます。

契約前に必ず端末が対応しているかどうか調べた上で、各キャリアでSIMロック解除を行いましょう。

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まま子さん
確かにせっかくSIM ロック解除をしたのに、eSIMが使えませんじゃ意味がないわね。
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実際にeSIMを利用してみてのレビュー

さて、ここからは実際にeSIMを利用してみての感想・レビューをご紹介します!

まず、感想を一言で言うと「めちゃめちゃ簡単」に尽きます(笑)

契約から利用開始までの手続きが簡単すぎて、びっくりしました。5分程度で利用開始ができて、手続きもとにかく簡単で革命的でした。

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まま子さん
そんなに?!
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すーちゃん
うん!配送とか一切ないからね。契約したらすぐ使えるんだよ!

eSIMは契約後、iPhoneの設定内にある「モバイル通信」より「モバイル通信プランを追加」を選択します。

IIJmioのeSIM  IIJmioのeSIM

その後契約時に表示されたQRコードを読み込み、モバイル通信プランを追加するだけで完了です!

IIJmioのeSIM IIJmioのeSIM

あとは、モバイルデータ通信を行う回線を選べばOKです。

IIJmioのeSIM

すると!電波マークの所が以下のような表示になります!

IIJmioのeSIM IIJmioのeSIM

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まま子さん
本当だ。あっという間すぎる…。

そうなんです。これまでの

  1. 申し込み後、商品が届くのを待つ
  2. SIMカードを入れる
  3. APN設定をする

といったステップは一切なく、申し込み後すぐに使い始める事ができます。とにかく簡単すぎて、笑いが出ちゃうほどでした。

実際のデータ通信も非常に快適ですし、利用していての問題は今の所1つもありません。早く音声通話SIMもこうなったらいいのに…と思っています。

ということで、eSIMは「すぐにデータ通信を利用したい方」「面倒な手続きは嫌な方」にはとってもオススメだと思います!

また、データSIMで最低利用期間がとくにないため「今月のデータがなくなちゃった、どうにかしたい」という状況時も十分活用できますね。

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まま子さん
確かに。追加データ購入より全然安いものね。

IIJmio公式サイト:eSIM詳細

まとめ:IIJmioのeSIMは驚くほど簡単に利用開始できる!対応機種を持っている方はぜひ!

IIJmioのeSIM

ココに注意

2022年3月現在、IIJmioのeSIMベータ版は現在ありません。現在はギガプランにeSIM用のプランが用意されています。是非チェックしてみてください。

いかかでしたか?

今回は、IIJmioで展開されるeSIMのサービスについて解説しました。

ポイント

  • eSIMは、物理的なSIMカードが発行されず、SIMカード情報をスマートフォンに直接書き込んで通信できるサービス
  • 音声通話のeSIMが利用出来るのは楽天モバイル、LINEMO、povoのみ
  • IIJmioのeSIMはデータプランゼロとして提供中
  • 対応機種はiPhone 12など、eSIM対応の一部端末に限られる
  • eSIM契約者向けの、初期費用や月額料金割引、データ増量といった特典が受けられるキャンペーンも展開される

まだまだサービスの充実度は低めなeSIMですが、現時点でもキャリアの契約と併用したり、大容量通信で使ったりなどメリットが豊富です。

個人的には今後もっともっと盛り上がってくると思いますし、実際の利用が非常に楽しみです。

当記事も実際にeSIMを利用次第、使用感を追記していきますので、引き継ぎ参考にしてみてくださいね!

IIJmio公式サイト:eSIM詳細
IIJmio公式サイト:eSIMキャンペーン詳細

 

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